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【音源比較】ベース弦のおすすめ12選〜初心者からプロまで使用するメーカー♪〜

弦
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ゲンゴ郎
ゲンゴ郎

今日は「おすすめの弦」を紹介するよ!

へいじ
へいじ

ベース始めた頃は、どの弦を選べば良いかわからなかったよ。

ベースの弦は種類がありすぎてどれを選べば良いか分かない方も多いと思います。

今回は「おすすめのベース弦」を紹介します。
試奏音源で比較して、お気に入りを見つけてくださいね♪

【この記事はこんな人にオススメ】
・どの弦を選べば良いかわからない
・どんな音が出るか気になる(演奏音源あり♪)
・値段はどのくらい?
・弦によって違いはあるの?
・弦の知識を身につけたい

記事の前半で”弦の素材や種類”についても軽くふれています。

見たいとこへGO
(タイトルクリックでスキップ♪)
タイトル内容
ベース弦の知識・素材/種類/ゲージ(太さ)/
おすすめのベース弦の紹介
~試奏音源♪~
・詳細/ゲージ/価格
・試奏音源

紹介する弦のラインナップはコチラ!
↓

画像タップで試奏音源へ♪
パッケージメーカー素材種類太さ(ゲージ)おすすめ奏法試奏音源
ダダリオ/
EXL165 NICKEL WOUND
ニッケルラウンドワウンド45・65・85・105指弾き指弾き
ダダリオ/
NYXL45105
ニッケル/
高炭素カーボン(芯弦)
ラウンドワウンド45・65・85・105指弾き指弾き
アーニーボール/
Hybrid Slinky Bass
ニッケルラウンドワウンド45・65・85・105ピック・スラップ指弾き
アーニーボール/
Cobalt Slinky Bass
コバルトラウンドワウンド50・70・85・105指弾き・ピック指弾き
リチャードココ/
RC4GN
ニッケルラウンドワウンド45・65・85・105指弾き指弾き
エリクサー/
NANOWEB Nickel Light
ニッケルラウンドワウンド45・65・85・105指弾き・スラップ指弾き
クリアトーン/
Treated Strings
ニッケルラウンドワウンド45・65・85・105指弾き・スラップ指弾き
アトリエ/
KGN-3300 GenGen
ニッケルラウンドワウンド45・67・87・105指弾き・スラップ指弾き
DR/
HI-BEAMS
ステンレスラウンドワウンド45・65・85・105スラップ指弾き
ジムダンロップ/
Marcus Miller Super Bright Bass Strings
ステンレスラウンドワウンド45・65・85・105スラップ指弾き
ロトサウンド/
RS66LD
ステンレスラウンドワウンド45・65・80・105スラップ・ピック指弾き
フェンダー/
ステンレスフラットワウンド 45・60・80・100指弾き指弾き

紹介するライナップは5弦ベース用の弦でもおすすめしています。
→おすすめ5弦ベース用弦の紹介♪

それでは今日も行ってらっしゃい♪

ベース弦〜素材・種類・太さ(ゲージ)〜

最初は「弦の知識」を解説します。
※ここを飛ばしたいときは今すぐおすすめへ→おすすめ弦の紹介♪

ゲンゴ郎
ゲンゴ郎

弦の基本的な知識が分かれば選ぶ基準ができる!

[チェック項目]
①素材
②種類
③太さ(ゲージ)
④弦のバラ売りもある
⑤ベース弦の選び方のまとめ

①弦の素材2つ

まず知っておきたい素材は2つあります。

【ニッケル(Nickel)】
定番の素材です。
一般的にこの素材が使われています。

【ステンレス(Stainless)】
ニッケルに比べるとザラザラした感触です。
ギラっとした音が特徴。

素材はパッケージに英語で書いてあるので、英語で読めるように(写真)
※パッケージに表示がないものは「ニッケルの弦」です。

その他、ステンレス以外の合金のモノやブラックナイロンなどがありますが、まず素材は2つ覚えておけばOKです!

ゲンゴ郎
ゲンゴ郎

「ニッケル」が使われることが多いけど、スラップベーシストは「ステンレス」のギラギラした音が好みかも。

へいじ
へいじ

僕もスラップするときはステンレスを張ることがある♪

スラップ奏法について詳しくはコチラの記事で→スラップ奏法の解説・演奏音源♪

②弦の種類3つ

次に覚えておきたいのは「手触り」です。

弦の感触は演奏に影響します。
もちろん音にも!

ラウンドワウンド

【ラウンドワウンド】
販売されているベースは、ほぼこのタイプです。

・手触りはザラっとした感じ
・かたく明るい音

表記は「ROUND WOUND」

(アーニーボール :ラウンドワウンド弦)

フラットワウンド

【フラットワウンド】
・手触りがツルツル
・柔らかい音。

表記は「FLAT WOUND」「Flat Wound」

(ダダリオ :フラットワウンド弦)

フラットワウンドについて詳しくはコチラの記事で→フラットワウンド弦の解説・試奏音源♪

「フレットレスベース」に張られることが多いタイプです。
※フレットレスベースの記事はコチラ→【こんな音聴いた事ない!】フレットレス・ベースについて!〜演奏音源でチェック〜

ハーフラウンド

【ハーフラウンド】
ラウンドワウンドとフラットワウンドの中間の弦。

・ラウンド弦の表面を削った弦
・ラウンド弦ほどギラギラしない音
・フラット弦ほど柔らかくない音

表記は「HALF WOUND」「HALF ROUND」

(ダダリオ :ハーフラウンド弦)

ハーフラウンド弦について詳しくはコチラの記事で→ハーフラウンドの解説・試奏音源♪

ゲンゴ郎
ゲンゴ郎

基本3種類の表記があるけど、
表記されてないものは「ラウンドワウンド」だと思えば良いよ

へいじ
へいじ

迷ったら「ラウンドワウンド」を選べばOK!

③弦の太さ(ゲージ)

4弦ベースの場合、
1弦が一番細く、4弦が一番太いです。

弦の太さは数字で表記してあります(写真)

↑
全て「インチ」の単位なので「45」の場合は「0.45インチ」です。
※45mmではないです。

この弦の太さを「ゲージ(GAUGE)」といいます。

ゲージ表示特徴
ライトゲージ40・60・80・100・弦のハリがゆるい
・テクニカルな演奏むき
レギュラーゲージ
(ミディアム)
45・65・85・105・基本的な太さ
・大体このゲージが張られている
ヘビーゲージ50・70・85(90)・105(110)・弦のハリが強い
・骨太なサウンドに最適

など、組み合わせはいろいろ。

へいじ
へいじ

ゲージの設定はメーカーによりバラバラだったりするから、使い続けてなじむものを見つけたいね。
迷ったら「ミディアム・ゲージ」で良いよ!

※ライトゲージ(細い弦)は、速弾きやタッピングなどテクニカルな演奏に向いています。
テクニカルベーシストのヴィクターウッテンは細目のゲージを張っています。

④弦のバラ売りも可能

楽器屋さんでは弦をバラで売っています(写真)

ベースの弦が切れることは滅多にないですが、万が一切れても変えることができます。

あと「4弦だけゲージを太めにしたい」など、こだわってみてもいいですね!

※弦について詳しくはコチラの記事を参考に→弦の構造と選び方〜イラストでチェック
※5弦ベース用も紹介しています→5弦ベース用おすすめ弦・試奏音源♪

⑤ベース弦の選び方のまとめ

【素材】
・ニッケル・・・標準的な素材
・ステンレス・・・ギラギラした音色

【種類】
・ラウンドワウンド・・・手触りがザラザラ(基本はこのタイプ)
・フラットワウンド・・・手触りがツルツル(フレットレスベースに使うことが多い)
・ハーフラウンド・・・ラウンド弦とフラット弦の中間

【弦の太さ(ゲージ)】
・ミディアムゲージ(標準)45・65・85・105
・ライトゲージ(ハリがややゆるい)40・60・80・100
・ヘビーゲージ(ハリがややキツい)50・70・85(90)・105(110)

※この他、エフェクターやイコライザーで音作りすることも可能

ゲンゴ郎
ゲンゴ郎

んじゃ、ここからおすすめの弦を紹介していくよ!
↓

おすすめベース弦〜値段・試奏音源で選ぶ♪〜

ではオススメのベース弦を試奏音源で紹介していきます。

演奏は指弾き、ピック弾き、スラップ、指弾きの順で演奏しています。
※使用ベースはYAMAHA BB424

●ダダリオ/EXL165
●ダダリオ/NYXL
●アーニーボール/HYBRID SLINKY
●アーニーボール/COMBAT SRINKY
●リチャードココ
●エリクサー
●クリアトーン
●アトリエZ/KGN-3300
●DR/HI-BEAMS
●Jim Dunlop/マーカスモデル
●ロトサウンド/RS66LD
●フェンダー/フラットワウンド弦

●ダダリオ

定番中の定番
「DA’ddario(ダダリオ)/ EXL165 NICKEL WOUND」

(ダダリオ :ニッケル /ラウンドワウンド)

【特徴】
・安定したクセのないサウンド
・標準的な弦
・使用アーティスト多数
・カラフルなボールエンドがトレードマーク
●価格:3,000~4,000円

ダダリオ弦はこんな感じのサウンドになります♪
↓

ダダリオ/
EXL165 NICKEL WOUND
D’Addario/ダダリオ EXL165 ベース弦 Long[45-105]

もう1つダダリオからは違う素材の弦も発売されています。
↓

DA’ddario(ダダリオ) / NYXL45105

「DA’ddario(ダダリオ) / NYXL45105」

【特徴】
・独自の高炭素カーボン「NY STEEL 」を芯弦に採用
・広いダイナミックレンジ
・サステイン(音の伸び)がある
・力強い低音
●価格:3,700~4,800円

ダダリオ/
NYXL45105
DADDARIO(ダダリオ)/ NYXL45105
created by Rinker

ダダリオ弦のさらに詳しい解説はコチラの記事で→【弦のサウンド試聴】ベース初心者におすすめ〜ダダリオ&アーニーボール〜

アーニーボール/HYBRID SLINKY NICKEL WOUND

もう一つの定番
「ERNIE BALL(アーニーボール)/ HYBRID SLINKY NICKEL WOUND」

(アーニーボール:ニッケル /ラウンドワウンド)

・ピック弾きやスラップ向き
・ロック系ベーシストが好んで使用(歪み系エフェクターと一緒に使う)
・ガツガツ音を出したいときにオススメ!
●価格:3,000~4,000円

アーニーボール弦の音も聴いてみましょう♪
↓

アーニーボール /
HYBRID SLINKY NICKEL WOUND

アーニーボールももう1つ素材の違う弦を紹介
↓

アーニーボール/ COBALT SRINKY BASS STRINGS

「ERNIE BALL COBALT SRINKY BASS STRINGS」

【特徴】
・ 鉄とコバルト配合したマグネティック合金
・ ブライトなトーンを損なうことなくパワフルなサウンド
・ 滑らかな手触り
・ライトゲージからヘビーゲージまでラインナップ
●価格:4,900~5,500円

アーニーボール /
COBALT SRINKY BASS STRINGS
ERNIE BALL(アーニーボール) / Cobalt Regular Slinky Bass
created by Rinker

アーニーボール弦のさらに詳しい解説はコチラの記事で→アーニーボール弦の紹介おすすめ5選♪

リチャード・ココ

コチラは最近よく見かけます。
「リチャード・ココ」

(リチャードココ:ニッケル /ラウンドワウンド)

【特徴】
・イタリアの職人が作った弦
・上品な音(指弾きに合う)
・クリアで高音が抜ける
・真っ赤なパッケージを見たら、それです!
●価格:4,000円~

リチャードココ/
RC4GN NICKEL BASS STRINGS
R.Cocco 《リチャードココ》Finest Handmade Bass Strings 4弦用 (RC4G/ニッケル/45-105 )

リチャードココのさらに詳しい解説はコチラの記事で→リチャード・ココ〜音源&写真でチェック〜

この弦で指弾きが上品なサウンドになります!

エリクサー

「エリクサー」は特殊なコーティングをした弦です。

コーティング弦の解説はコチラ→コーティング弦について

(エリクサー :ニッケル /ラウンドワウンド)

【特徴】
・手触りがなめらか
・弦のハリが長持ちする
・お値段は高め(でもオススメ♪)
●価格:6,000円~

エリクサー弦の音はどんな音になるでしょう?
↓

エリクサー/ NANOWEBコーティング弦
エリクサー Elixir 14077[45-105] ベース弦x1セット

エリクサーの詳しい解説はコチラの記事で→【手触りなめらか】コーティング弦2選〜エリクサー&クリアトーン〜音源視聴♪

クリアトーン

コチラは筆者が長年愛用している弦です。
「クリアトーン/ Treated Strings」

(クリアトーン:ニッケル /ラウンドワウンド)

【特徴】
・コチラもコーティング弦
・手触りなめらか
・エリクサーに比べるとコーティングが薄い
・弦のハリが長持ち
・音は名前の通り「クリア」
●価格:3,400~5,900円

クリアトーン/ 6445
Cleartone Strings 6445 エレキベース弦
created by Rinker

クリアトーンの詳しい解説はコチラ→【手触りなめらか】コーティング弦2選〜エリクサー&クリアトーン〜音源視聴♪

ATELIER Z KGN-3300 GenGen

「ATELIER Z KGN-3300 GenGen」

【特徴】
・ベースメーカー「アトリエ」の弦「N-3000」が標準モデル
・ベーシストKenKenプロデュースの弦
・ゲージは「45・67・87・105」と2弦3弦が太め
・太めのゲージが低音を演出する
●価格:2,840円〜

ATELIER Z/ KGN-3300 GenGen
ゲンゴ郎
ゲンゴ郎

2弦3弦を太めにして、ケンケンの重低音を演出しているんだね!

KGN-3300 GenGenについて詳しくはコチラの記事で紹介しています→KGN-3300 GenGenの解説オススメ紹介♪

DR HI-BEAMS

「DR(ディーアール)」
弦の素材はステンレス製の弦です(今まで紹介したのはニッケル製)

(DR:ステンレス/ラウンドワウンド)

【特徴】
・手触りはザラザラ
・スラップの音はバキバキでプルの高音が響く
・明るいトーン
・マーカス・ミラーのシグネイチャーモデルも発売されている→”FAT BEAMS”
●価格:3,900円〜

DR/
HI-BEAMS Stainless Steel
へいじ
へいじ

DRを初めて使ったときはザラザラ感に慣れなかったけど、弾いてると慣れてくるよ。
スラップの音はいい感じ!

DRの弦はこちらの記事でも紹介しています→【ギラギラトーン】ベース用ステンレス弦の紹介〜DR/HI-BEAM&Dunlop/SuperBrightStrings〜

プラスして「ジャズベースを使うとバキバキのサウンド」が作れます!
ジャズベースについて詳しくはこちらの記事で→【ジャズベースのサウンド】音作り・演奏音源でチェック〜

Jim Dunlop(ダンロップ) Marcus Miller Super Bright Bass Strings

「Jim Dunlop(ダンロップ)/ Marcus Miller Super Bright Bass Strings」
素材は「ステンレス」

(ダンロップ:ステンレス /ラウンドワウンド)

【特徴】
・マーカスミラー監修の弦
・スラップの音が際立つ
・手触りはザラザラ
・名前の通りスーパーブライトなサウンド!
●価格:3900円〜

マーカスサウンドを手に入れましょう♪
↓

Jim Dunlop/Marcus Miller Super Bright
ゲンゴ郎
ゲンゴ郎

半年くらい使い込んでもギラギラ感は無くならないよ!

へいじ
へいじ

スラップのサウンドは長持ちするね!

Jim Dunlop/ DBMMS45105 Marcus Miller Super Bright Bass Strings
created by Rinker

JimDunlopの弦はこちらの記事でも紹介しています→【ギラギラトーン】ベース用ステンレス弦の紹介〜DR/HI-BEAM&Dunlop/SuperBrightStrings〜

ROTOSOUND(ロトサウンド)/ RS66LD

ビートルズの時代から受け継がれるイギリスのメーカー♪
「ROTOSOUND(ロトサウンド)/ RS66LD」

【特徴】
・多くのアーティストが使用
・抑えられたドンシャリ感
・ステンレスの中でも手触りは滑らか
・他のモデルはニッケル、ブロンズ、モネルなど多数
●価格:3,300円〜

ロトサウンド/試奏音源♪
ゲンゴ郎
ゲンゴ郎

落ち着いたドンシャリって感じかな♪

へいじ
へいじ

いろんなタイプのモデルがあるからチェックしてほしいよ!
↓

ロトサウンドの弦の紹介はこちら→ロトサウンド弦のおすすめ紹介♪

ロトサウンド/ RS66LD Swing Bass Standard 45-105
created by Rinker

Fender(フェンダー)/ 9050L フラットワウンド

こちらの”フラットワウンド弦”です♪
Fender(フェンダー)/ 9050L Stainless Steel

【特徴】
・表面がツルツルの弦
・フィンガーノイズがない
・柔らかいトーンが特徴
・素材はステンレス
●価格:4,800円〜

フェンダー/ 指弾き♪
ゲンゴ郎
ゲンゴ郎

フレットレスベースにはフラットワウンドが張られているね♪

へいじ
へいじ

あとは、ソウル系,ファンク,R&Bにも合うよ!

FENDER(フェンダー) / 9050L
created by Rinker

フラットワウンド弦の紹介はこちらの記事で→フラットワウンドのおすすめ紹介♪

おすすめベース弦の紹介〜まとめ〜

今回はおすすめのベース弦を紹介しました。

ベースを始めた頃は「弦はどれも一緒」と考えていました。

が、1つずつ音が違うんですね。
後手触りも♪

・定番のダダリオ やアーニーボール。
・上品な音色のリチャードココ。
・コーティングされたエリクサー やクリアトーン。
・スラップのサウンドには「ステンレス製」のDRやジムダンロップ。

詳しい弦の解説は各リンクから別の記事につながっているので、そちらも参考にしてください。
【別記事リンク】
↓
・ダダリオ
・アーニーボール
・リチャードココ
・エリクサー
・クリアトーン
・アトリエ
・DR
・ジムダンロップ
・ロトサウンド
・フラットワウンド

ぜひ、お気に入りの弦を見つけてください♪

そして、楽器との相性も大事になります。
「ベース紹介の記事」はこちら♪
↓
・ジャズベースについて
・プレシジョンベースについて

ベースのタイプごとにそれぞれ違った音が出せるのではないでしょうか。

良い弦を見つけた後はテクニックを磨いていきましょう!
↓
・ハンマリング
・プリング
・スライド&グリッサンド
・チョーキング (ベンド)
・ビブラート
・タッピング(ライトハンド)
・スラップ
・ダウンピッキング
・オルタネイトピッキング
・その他のタブ譜記号

オススメのベース紹介はコチラ
↓
・バッカスベースの紹介
・フジゲンベースの紹介
・スターリンベースの紹介
・初心者にオススメのベース紹介
・ぼっちざろっくをやるならこれ!
・G&Lベースの紹介

弦のチョイスによって、
ベースのサウンドが変化する。

ただの鉄の塊ではない。

弦は「魂」
なのだ。


また会おう♪

著者
heymusic

【著者プロフィール】
京都府出身
音楽家、画家。
演奏楽器:ベース、ギター、ウクレレ。
15歳から音楽活動を始め、22歳でヤマハ講師の資格を取得し後進の指導にあたる。
数々のレコーディングやアーティストのサポートなど活動は多岐にわたる。
2014年に自身のオリジナルアルバム”Heymusic&Associates”をリリース。
2018年には画家として個展を開く。
2020年より本サイトを運営

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