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ベースのピックおすすめ紹介・選び方を解説〜形・厚さ・素材でチョイス!〜

弦・アクセサリ
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へいじ
へいじ

ピックは演奏に影響するからある程度選ぶ基準を知っておきたいね!

マメスケ館長
マメスケ館長

今日はピックの選び方オススメのピックを紹介しましょうね〜♪

今回は「ピックの紹介」です!

ピックを使って弾く「ピック弾き」にはもちろんピックが必要になります。
そして、自分のプレイスタイルにあったピックを選んで演奏することが大事!

この記事はこんな方にオススメ
ピックの選び方がわからない
ピックの種類を知りたい
それぞれの違いは?
オススメのピックは?

記事の前半ではピックの選び方と知識
記事の後半ではオススメのピックを紹介
※今すぐオススメが知りたい方はコチラ→オススメのピック紹介♪

見たいピックをクリック♪
厚さ(かたさ)で探すソフトミディアムヘビーエクストラヘビー中間の厚さ角ごとの厚さが違う
で探すトライアングル型ティアドロップ型ジャズ型サムピック
素材で探すセルロイドウルテムトーテックスデルリンゲイターアクリル木材ナイロン

それでは今日も行ってらっしゃい♪

ベースピックの選び方

ピックは各メーカーからたくさん発売されています。

その中で「ベース用」や「ギター用」というモノはなく、演奏がしっくりきたらそのピックが正解です!

選んだピックによって、
・ピッキングのしやすさが変わる
・音の違いが出る
指弾きと使いわけができる

というように演奏に幅が出ますね!

ピック弾きの音

まずは「指弾き」との音の違いを聴いてみましょう♪
使用したベースはジャズベースです♪

ピック弾き♪
指弾き♪
マメスケ館長
マメスケ館長

ピック弾きはガリガリ♪
指弾きはモコモコ♪
ですね〜♪

ジャズベースについて詳しくはコチラの記事で→ジャズベースの歴史&演奏音源♪

ピック弾きの解説はコチラの記事で

ダウンピッキングの演奏音源

オルタネイトピッキングの練習・演奏音源

ピック選びのポイント

そして「ピックを選ぶポイント」は?

ピック選びのポイント
ピックの
ピックの厚さ(かたさ)
ピックの素材
・音の違い
アーティストが使っているから

これらをふまえて、自分にあったピックを選んでいきましょう!

「好きなベーシストが使っているピックだから」
「キャラクターデザインのピックが可愛い」
というのも選ぶ基準ですね!

へいじ
へいじ

アーティストの名前で検索するとたくさん出てくるよ!
hideやkenちゃんはギタリストだけど、、笑


好きなアーティスは皆さんで検索していただくとして、、
ここからは「ピックのタイプ」について解説していきます!

ベースピックの形

まずは「ピックの形の違い」についてです。

ピックの形で出る違いは?

・ピッキングのしやすさ
・持ちやすさ


それぞれの形は?
↓↓↓

トライアングル型

【トライアングル型】
おにぎり型」ともいいます。

特徴特性
3つの角があり、どこでも弾ける
力強いピッキングができる
角が尖ったタイプと丸いタイプがある
使用アーティスト多数

へいじ
へいじ

この形が一番使われている形だね!

マメスケ館長
マメスケ館長

使用するアーティストも多いですね〜♪

トライアングル型/ 使用アーティスト
tetsuya(LA’rc~en~Ciel)、JIRO(GLAY)、J (LUNA SEA)、TAIJI(X JAPAN)、亀田誠治、松井常松(BOØWY)、難波章浩(Hi-STANDARD)、恩田快人(JUDY & MARY)、ウエノコウジ(MICHELlL GUN ELEPHANT)、廣瀬洋一(THE YELLOW MONKEY)、人時(黒夢)、Toshiya(Dir~en grey)、黒柳能生(SOPHIA)、佐久間正英、上江洌 清作(MONGOL 800)、瞬火(陰陽座)、ヒロミヒロヒロ(tricot)、 Chirolyn(hide with spread beaverなど)、ジョンBチョッパー(ウルフルズ)、NAOKI(10-FEET)、明希(SID)、345(凛として時雨)、山田貴洋(ASIAN KUNG-FU GENERAITION)、KENTA(WANIMA)、筆者(和山へいじ)
など多数

※さらに「エフェクターとセットで使うアーティストも多数」います。
エフェクターについてはコチラの記事を参考にしてください♪

サンズアンプの解説

歪みエフェクターの解説

※ピックを使って「タッピング」をするアーティストもいます。
その他、ピックで弦をひっかいて音を出す「ピックスクラッチ」など特殊な奏法もあります。

ティアドロップ型

ティアドロップ型
トライアングルより小さいサイズ

特徴特性
角が1つだけ尖ったタイプ
細かいフレーズの動きに対応しやすい
速弾きに向いている
角が1つなので当てる部分も1つ(丸い部分を当てることも可能)

トライアングル型使用アーティスト
ポール・マッカートニー(THE BEATLES)、HEATH(X JAPAN)、馬場育三(Dragon Ash)、マイク・ダーント(GREEN DAY)、ジーン・シモンズ(KISS)、ニッキーシックス(Motley Crue)

へいじ
へいじ

海外アーティストはティアドロップを使うイメージだね!
ビートルズをカバーする時はティアドロップで♪

ジャズ型

ジャズ型
ティアドロップよりさらに小さいサイズ

特徴特性
細かい動きに対応できる
強いピッキングは難しい
ギターで使用されることが多い

サムピック・フィンガーピック

サムピック】【フィンガーピック

特徴・特性
親指や人差し指にはめて使う
ベースではあまり使用されない。
ギターやバンジョーで使う

へいじ
へいじ

まずは「トライアングル型」で練習するのがオススメ!

マメスケ館長
マメスケ館長

メジャーのアーティストも多く使っているモノは、やはり使いやすいんですね〜♪

その他「円形タイプ」や「ホームベース型」もあります。
あまり見かけませんが、、

ベースピックの厚さ(かたさ)の違い

次は「厚さ(かたさ)」の違いです。

ピックの厚さで出る違いは?

・しなり具合の変化
・強いピッキングができるか?
・弦の抵抗(ひっかかり)が大きいか?

「ピックの厚さ」は大きく分けて3つ
・THIN(ソフト):0.5mm以下
・MEDIUM(ミディアム):0.6~0.8mmくらい
・HEAVY(ヘビー):1mm以上

THIN(ソフト)

厚さが0.5mm以下のピック
THIN」「T」「L」と表記される。

「THIN」は「薄い」
「L」は「Light」

【THINの特徴
ピックがかなりしなる
オルタネイト(ダウン・アップ)しやすい
軽く細い音
強いピッキングはできない

へいじ
へいじ

THINだと低音がしっかり出ないから、あまりオススメしないかな。。

MEDIUM/ ミディアム

厚さが0.6〜0.8mmくらいのピック
MEDIUM」「M」と表記される。

ミディアムの特徴
ややピックがしなる
オルタネイト(ダウン・アップ)しやすい
ピック初心者はミディアムでなれるのもOK!
音のキレや太さはソフトとハードの中間

マメスケ館長
マメスケ館長

最低でもミディアム(0.7mm)以上のピックを使いたいですね〜♪

HEAVY/ ヘビー

厚さが1mm以上のピック
HEAVY」「H」と表記される。

ヘビーの特徴
強いピッキングができる
太くキレのある音
弦の抵抗が大きい
オルタネイトは要練習!

へいじ
へいじ

僕はヘビータイプを使っているよ!
低音と硬い感じの音が好み!

マメスケ館長
マメスケ館長

「ヘビー」よりさらに厚いピックは「エクストラ・ヘビー」というのもありますね〜♪

エクストラ・ヘビー/Extra Heavy

EXTRA HEAVY」と表記される。
厚さ1.5〜2mm以上のピック

コチラのピックは3mm

エクストラヘビーの特徴
とにかく分厚い
アタック音がしっかり出る
初心者は難しい

中間の厚さのピック

へいじ
へいじ

この他に「THINとミディアムの中間」「ミディアムとヘビーの中間」的な表示もあるよ。

「THINとミディアムのあいだ」の「THIN MED
「ミディアムとヘビーのあいだ」の「MED HEAVY」など。

角ごとに厚さの違うピック

トライアングル型で「3つの角の厚さが違う」というピックがあります。

これはトライアングル型ならではのアイデア!
1枚で「THIN MEDIUM,HEAVY」の3in1!

マメスケ館長
マメスケ館長

それぞれの角を曲ごとに使い分けるのも良いですね〜♪

GP3 GID 3 in 1 Pick
created by Rinker


※「厚さ」の違いで高音域が出たり低音域が出たりと「イコライザーの役割」もすることができます。
イコライザーについてはコチラの記事で→ベースイコライザーの解説♪

ベースピックの素材の違い

ピックの素材」による違いは?

・手触りの違い
・音の違い
・ピックの弾力の違い


ここでは、よく使われる素材を紹介します。

セルロイド

ピックの素材で一番使われています。

セルロイドの特徴
音がクリア
表面はツルツル
少し削れやすい
適度な弾力・柔軟性がある

ウルテム

「ULTEM」「ULTEX(ウルテックス)」と表示される。

ウルテムの特徴
弦のあたりがスムーズ
ベッ甲に近い質感
ナチュラルな音
滑りにくい

マメスケ館長
マメスケ館長

ウルテムは「人間の爪に近い素材」とされてますね〜♪

トーテックス

ジム・ダンロップ社が開発した素材。
カメの甲羅に「TORTEX」と表示されている。

トーテックスの特徴
滑りにくい
手になじむ感触
硬い音色
しっかりした強いピッキングにオススメ

へいじ
へいじ

今まで使った中で「トーテックス」が一番手になじんで、メインで使うピックになった!

サンズアンプなどの歪みエフェクターで力強い音が出せる

デルリン

この素材を加工したのが先ほどの「トーテックス」です。

デルリンの特徴
ツルツルした質感
耐久性に優れ長持ち
明るい音色
滑らないように注意

※明るい音色はイコライザーのHIGH(TREBLE)を強調した感じ

ゲイター

ジムダンロップ社のオリジナル素材
ゲイターグリップ」という商品名。

ゲイターの特徴
ワニの顔にピンときたら「ゲイター」
滑りにくい素材
適度なしなりがある
強いピッキングができる

へいじ
へいじ

ジムダンロップの「トーテックス」より滑りにくい素材だね!

アクリル

製造に手間がかかるので、お値段は高め。

アクリルの特徴
透明感がある綺麗な素材
摩擦が少ない
削れないので長持ち
弦の抵抗が滑らかでスムーズ

※アクリルは薄く作るが難しいので「エクストラ・ヘビー」のモノが基本です。

マメスケ館長
マメスケ館長

アクリル素材は「GRAVITY」というメーカーから多数作られてますね〜♪

アクリルピック/GRAVITY GUITAR PICKS
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木材

木でできたピックは珍しいです。
コチラは「エボニー」という木で作られたピック。

木材の特徴
ピックのしなりは、ほぼゼロ
硬いアタックと柔らかい音
ベースの指板(フィンガーボード)やピアノの黒鍵にも使われる
エボニーのほか、ローズウッドやヒノキもある

PICKBOY ( ピックボーイ ) / GP-EB-1
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ナイロン

そのまま「ナイロン」で作られたピック。
メーカーは「ピックボーイ」「ジムダンロップ」が有名。

PICKBOY(ピックボーイ)/ GP66 CLASSIC NYLON ナイロンピック
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ナイロンの特徴
ティアドロップ型がほとんど
弾力性がある
ジムダンロップのHERCO(ヘルコ)が有名
ベースではあまり使われない

へいじ
へいじ

「ベースで使わない」と言われると使ってみたくなる。。

その他の素材いろいろ

その他にも「べっ甲」「金属」「ゴム」「牛骨」「人工象牙(タスク)」などいろんな素材が使われます。

楽器店やネットで見つけて試してみてください♪

へいじ
へいじ

べっ甲は1枚で1000円以上の値段がつくと思う!
希少だから。。

名城商会 ( メイジョウショウカイ ) / 本鼈甲ピック 三角L
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※これらの素材と「アンプ」との相性も考慮して行けたら自分の音が作れます!
アンプについて詳しくはコチラの記事で→小型アンプの紹介〜自宅で練習♪〜

※できれば「エフェクター」との組み合わせも試したいですね。

ベースピックのおすすめ〜厚さ・素材・トライアングル型〜

ここまででピックの「厚さ・素材」について理解できたと思います。
これらをふまえて「オススメのピック」を紹介していきます。

選んだポイントは「ベースの演奏に向いているモノ」ということで、

選ぶポイント
・トライアングル型
・厚さ0.7mm(MEDIUM)以上
・素材はセルロイド、ウルテム、トーテックス、デルリン
ゲイター

この条件で選んでいきたいと思います。
筆者が実際に使った中で使いやすいピックを紹介します。

セルロイドおすすめピック〜FENDER 346 Shape Shell Heavy〜

長年愛用したピック
ダウンアップともにピッキングはしやすい
角はすり減る
とりあえずまとめ買い!

FENDER(フェンダー)/ 346 Shape Shell Heavy
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へいじ
へいじ

ピックに慣れない頃はミディアムを使っていたね♪
強いピッキングができてからは「ヘビー」に変えた!

ウルテムおすすめピック〜JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ ULTEX TRIANGLE/0.88〜

指に吸いつく感触
適度なしなり=0.88mm
ダウンピッキングにオススメ

JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ ULTEX TRIANGLE/0.88
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へいじ
へいじ

ウルテムはクレイトンのピックも使っているよ!

CLAYTON(クレイトン)/ ULTEM URT/0.80
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アタックがくっきり出る
滑りくい
0.8mmがオススメ

トーテックスおすすめピック〜JIM DUNLOP(ジムダンロップ)TORTEX TRIANGLE 1.00mm or 0.88mm〜

今回のデモ演奏はこのピックで弾きました
手になじむ感じは一番好み
弦のハリに負けない1mmをチョイス(0.88mmもオススメ)

JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ TORTEX TRIANGLE 1.00mm
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JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ TORTEX TRIANGLE 0.88mm
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デルリンおすすめピック〜JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ Delrin 500 Triangle .88mm〜

適度なしなり=0.88mm
弦の抵抗が少なくオルタネイト(ダウンアップ)しやすい
滑らないようにだけ注意

JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ Delrin 500 Triangle .88mm
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注意)色と見た目が「トーテックス」と似ているので間違えないようにしてください。
亀の甲羅に「TOTEX」とあれば「トーテックス」なので、書いていないモノを選びましょう♪

ゲイターおすすめピック〜JIM DUNLOP(ジムダンロップ)GATOR GRIP SMALL TRIANGLE 0.88〜

適度なしなり=0.88mm
強いダウンピッキングにオススメ
にぎった感じはゲイターが一番ざらつく

JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ GATOR GRIP SMALL TRIANGLE / 0.88
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ベースのピックおすすめ紹介〜まとめ〜

へいじ
へいじ

今回紹介したピックは全部「使ってしっくりきたピック」ばかり!

マメスケ館長
マメスケ館長

しっかりしたピッキングと演奏性を考えると、
トライアング型」で「厚さが0.8mm以上」がおすすめですね〜♪

そしてピックが見つかった後は、「ピック弾き」でガンガン弾いちゃってください!
ピック弾きの解説はコチラの記事で→ダウンピッキングの解説・フレーズ♪

今回紹介したピックはコチラ

おすすめピック♪

セルロイド…FENDER 346 Shape Shell Heavy

FENDER(フェンダー)/ 346 Shape Shell Heavy
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ウルテム…JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ ULTEX TRIANGLE/0.88

JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ ULTEX TRIANGLE/0.88
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ウルテム…CLAYTON(クレイトン) ULTEM URT 0.80mm

CLAYTON(クレイトン)/ ULTEM URT/0.80
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トーテックス…JIM DUNLOP(ジムダンロップ)TORTEX TRIANGLE 1.00mm

JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ TORTEX TRIANGLE 1.00mm
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トーテックス…JIM DUNLOP(ジムダンロップ)TORTEX TRIANGLE 0.88mm

JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ TORTEX TRIANGLE 0.88mm
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デルリン…JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ Delrin 500 Triangle .88mm

JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ Delrin 500 Triangle .88mm
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ゲイター…JIM DUNLOP(ジムダンロップ)GATOR GRIP SMALL TRIANGLE 0.88mm

JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ GATOR GRIP SMALL TRIANGLE / 0.88
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その他紹介したピック♪

GP3 GID 3 in 1 Pick…角ごとに厚さの違うピック

GP3 GID 3 in 1 Pick
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アクリル…GRAVITY GUITAR PICKS 2mm

アクリルピック/GRAVITY GUITAR PICKS
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ナイロン…ICKBOY(ピックボーイ)/ GP66 CLASSIC NYLON ナイロンピック

PICKBOY(ピックボーイ)/ GP66 CLASSIC NYLON ナイロンピック
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木材…PICKBOY ( ピックボーイ ) / GP-EB-1

PICKBOY ( ピックボーイ ) / GP-EB-1
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べっ甲…名城商会 ( メイジョウショウカイ ) / 本鼈甲ピック

名城商会 ( メイジョウショウカイ ) / 本鼈甲ピック 三角L
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全体的に「ジムダンロップ」のピックが多いですね!
このメーカーはラインナップが豊富でいろいろ試せると思います♪

ちなみに「ジムダンロップ」は略して「ジムダン」と呼ばれています。

皆さんも「ジムダン使ってる?」と会話で使ってください(笑)

筆者がピック弾きを始めた当時は「ピックの素材・厚さ」なんて分からず弾いてました。
唯一わかったのは「形」です。

その中でいろいろ試して、
指になじむ
弦にあたる感覚
音の変化

などを聴いて自分にあったピックを見つけてきました。

これからも1つにこだわることなく、いろいろ試して行こうと思います♪

ぜひ皆さんも!!

しかし、アクリルピックって高いな〜。。。


それではまた次回お楽しみに〜♪

オススメのベース紹介はコチラ

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ぼっちざろっくをやるならこれ!
G&Lベースの紹介

著者
heymusic

【著者プロフィール】
和山へいじ 1984年 京都府出身
音楽家、画家。
演奏楽器:ベース、ギター、ウクレレ。
15歳から音楽活動を始め、22歳でヤマハ講師の資格を取得し後進の指導にあたる。
数々のレコーディングやアーティストのサポートなど活動は多岐にわたる。
2014年に自身のオリジナルアルバム”Heymusic&Associates”をリリース。
2018年には画家として個展を開く。

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